よくある質問 -回答

よくある質問 一覧

・ご相談・お見積りについて

・屋根リフォームについて

・耐震リフォームについて

・その他のリフォームについて

●ご相談・お見積りについて

Q.電話やメールだけで見積りしてもらえますか?

A.お客様宅の状況を確認した上で金額を提示させて頂いております。

Q.見積もりは無料ですか?

A.無料で行わせて頂きます。

Q.土・日でも来てくれますか?

A.土・日も対応させて頂きます。お客様のご都合に合わせて、お伺いさせて頂きます。

Q.現場調査は必要なのですか?

A.お客様のお住まいを拝見して、建物の構造や状況を調査・把握して最善なご提案をいたします。

Q.リフォーム時の資金計画の相談はできますか?

A.リフォーム補助金やリフォームローン等の手続きのお手伝いもしております。

Q.見積もりを依頼したらリフォームをしないとダメですか?

A.そのようなことはありません。納得できない場合は、お断り頂いても構いません。

Q.小さなリフォームでも相談にのってもらえますか?

A.小規模リフォームから大規模リフォームまで一貫して行っております。「どこに頼んだら良いのか分からない」という場合でも、お気軽にご相談ください。

Q.予算に合わせてリフォームをしてもらえますか?

A.もちろんです。お打合せをさせて頂き、お客様のご予算に合わせたプランをご提案いたします。

Q.工事料金が追加になることはありますか?

A.基本的にはありませんが、もし追加工事が必要になる場合はお客様に確認していただき、了解を取ってから工事致します。

Q.万が一、工事途中の事故に対して何か備えがありますか?

A.はい、AIG損害保険の「事業総合賠償責任保険」に加入しておりますので、ご安心下さい。

●屋根リフォームについて

Q.雨漏りしています。修理にいくらかかりますか?

A.金額については、雨漏り箇所や原因によって異なりますので、現地調査の上でお見積りさせて頂きます。まずは、お問い合わせください。

Q.火災保険を使って屋根や雨といの修理ができますか?

A.台風や大雪などの自然災害によって、屋根や雨といが破損した場合は火災保険が適用されます。保険会社の条件にもよりますので、まずはご相談ください。

Q.工場などの大規模建築物の屋根は修理できますか?

A.はい、工場や倉庫に代表される折半、波型スレート屋根の修理も対応しております。

Q.アパートなどの集合住宅の屋根は修理できますか?

A.はい、承っております。居住者様へのご案内なども対応いたします。

Q.雨といの修理はできますか?

A.はい、承っております。規模の大小にかかわらず、お気軽にお問い合わせください。

Q.屋根の水が集まる部分(谷)の金属板が錆びていますが、大丈夫ですか?

A.谷板金の交換をお勧めします。そのまま放置しておくと、雨漏りの原因になります。

Q.屋根点検のタイミングはありますか?

A.屋根には雨漏れ・漏水しやすい部位があります。その部位から建物に重大な損傷を及ぼさない限りは問題ありませんが、施工後10年~15年での点検をおすすめいたします。

Q.屋根のリフォームとは何をするのですか?

A.屋根の状態により、葺き替え、補修、塗装などを行います。 屋根材の状態だけではなく、下地の状態などをよく確認する必要があります。 既存の屋根材を撤去して葺き替える場合もあれば、既存の屋根材の上に重ねて施工する「カバー工法(重ね葺き)」など、屋根材によってもいろいろと違いがあります。

Q.屋根の太陽熱温水器を降ろしてもらえますか?

A.はい、承っております。種類にもよりますが、ほとんどのものを降ろすことができます。

Q.太陽光パネルや屋根からの落雪はひどいのですが、どうにかなりますか?

A.屋根に落雪防止金網「ゆきもちくん」を取り付けることをお勧めいたします。ゆきもちくんは屋根材と積雪の間に摩擦をつくり、強固に落雪を防止します。

Q.雪の重みで雨といが壊れやすいのですが、どうにかなりませんか?

A.屋根に落雪防止金網「ゆきもちくん」を取り付けることをお勧めいたします。ゆきもちくんは屋根材と積雪の間に摩擦をつくり、強固に落雪を防止します。

Q.屋根を改修して太陽光を設置したいと思いますが、両方お願いできますか?

A.はい、承っております。屋根工事から太陽光パネル設置まで一貫して行っております。

Q.屋根裏の結露がひどいのですが、どうにかなりますか?

A.屋根の棟部に「換気棟」を取り付けることをお勧めします。換気棟は屋根裏にたまる湿気を含んだ空気を効果的に排気し、結露を防ぎます。

Q.屋根材については、何を選べば良いのでしょうか

A.屋根材にはそれぞれの特徴があります。屋根に軽量を求められている方、瓦の美しさ・上品さを求められる方、屋根材の変色のしにくさを求められている方など、どの点を重要視されるのか、がポイントになります。また、家の持つ風格などのも考える必要もあります。

Q.他の屋根材と比べて、瓦の価格は高いですか?

A.リフォーム時のイニシャル・コストでは、瓦の価格は他の屋根材に比べると高くなってしまいます。ただし、瓦は塗り替えメンテナンス不要なので、将来の塗装費用も含めて考えれば、トータルでは瓦がお安くなります。

Q.地震や台風対策に瓦の釘止をしっかりしてもらいたいのですが、釘をどういう風にどれだけ留めつけをしているのでしょうか。

A.当社が加盟する(社)全日本瓦工事業連盟が推奨している『屋根工事ガイドライン工法』を基に、釘の質・長さ・留めつけを行っています。具体的には軒先を含めた端の瓦は3か所留め、真ん中の部位は1枚に1本55ミリ以上のステンレスリング釘で留めています。

Q.瓦のズレ防止のために、コーキング工事をすすめられたのですが…

A.コーキングでズレを防止することはできますが、その際に確実にズレを直してからでないとあまり意味がありません。 また、適格な知識を持った技術者が施工しないと雨仕舞いを悪くしてしまい雨漏りの原因になることもあります。

Q.トタンが錆びて穴が開いて、相当痛んでいますが、錆びにくい製品ってありますか?

A.今の金属屋根材の中心は、ガルバニウム銅板を使用しています。ガルバニウム銅板は大変錆びにくいので大丈夫です。各メーカーの20年保障付きです

Q.駐車場に屋根をつけたいのですが、どのようなものがありますか?

A.カーポートは広さによって片側支持と両側支持の2タイプがあります。一般的な1台用としては片側支持のものが価格的にも手頃で多く使われています。屋根の材質によっても異なりますが、ガラスやアクリルよりも紫外線をカットして強度もあるポリカーボネートパネルがおすすめです。2台用・3台用もあります。

Q.施工してくれるのはどのような人ですか?

A.国家資格の技能検定に合格し、資格を持った者が、屋根材の種類に応じて担当させて頂きます。

●耐震リフォームについて

Q.そもそも、なぜ耐震診断を受けなければならないの?

A.家の現状を把握して頂くためです!
住宅の状態は千差万別です。耐震の対策もお家によって異なりますが、一番大切なことは耐震に限らず家屋の状況を知ること。そして「安心して暮らして行くために、どのような対策が必要か」を考えることです。お家を長持ちさせるために、まずは耐震診断を受けられるをおすすめしております。

Q.耐震診断にはどんな人がくるの?

A.当社提携の診断実績400件以上の耐震設計のプロ※がお伺いいたします。
※耐震設計のプロ:長野県木造住宅耐震診断士兼1級建築士

●リフォーム全般について

Q.玄関チャイムをカメラ付きインターホンに取り換えることはできますか?

A.はい、承っております。半日で取り替えできます。

Q.部屋のコンセントが足りなくて困っているのですが、増設できますか?

A.はい、承っております。半日で増設できます。

Q.畳の表替えだけでもお願いできますか?

A.はい、承っております。その他、鍵の交換、網戸の交換、障子の張替えなどの小さなリフォームも承っております。

Q.壁紙を張り替えたいのですが、お願いできますか?

A.はい、承っております。豊富なサンプルから、ご提案させて頂きます。

Q.物置を解体して欲しいのですが、お願いできますか?

A.はい、承っております。

Q.窓の結露がひどくて困っています。何か良い方法はありますか?

A.家の断熱性が低いと、外気との差によって結露が発生しやすくなります。まずは、お客様宅の状況について、お知らせください。

Q.玄関ドアを断熱ドアに替えることはできますか?

A.はい、承っております。現地調査の上、ご提案いたします。

Q.照明の消し忘れが多いのですが、何か良い方法はありますか?

A.人勧センサータイプのLED照明をお勧めいたします。

Q.和室を洋室にリフォームすることはできますか?

A.もちろんできます。お客様のご希望をお聞かせください。

Q.家をバリアフリーにしたいのですが、お願いできますか?

A.まずは、何が不便なのかお聞かせください。その上で、どのようなリフォームが最適なのかご提案いたします。

Q.介護住宅改修(バリアフリーリフォーム)はお願いできますか?

A.はい、承っております・弊社には福祉住環境コーディネーターが在籍しております。

Q.リフォームで断熱性能を高めることはできますか?

A.できます。ただし、部分的なリフォームだけでは効果が得られない場合がありますので、現地調査の上、最適なプランをご提案いたします。